三浦半島 和田長浜海岸 で夕日を眺めながら 焚き火 キャンプ をしてきた

新コロナの緊急事態宣言が開け、三浦半島和田長浜海岸の駐車場が11月1日から開放されたということでさっそく浜辺で夕日を見ながら焚き火キャンプをしようと行ってきました。

和田長浜海岸の焚き火キャンプサイト情報はこちらにまとめてあります▼

和田長浜海岸

(神奈川県横須賀市・三浦市) 和田長浜海岸(海水浴場)で焚き火キャンプ 神奈川県三浦半島の横須賀市と三浦市にまたがる和田長浜海岸は和田長浜海水浴場として夏場は海水浴・シュノーケリング・磯遊びやマリンスポーツで人気の海岸です。5月~1[…]

和田長浜海岸に向け出発だーー

2021年11月4日(木)予定していた仕事が早めに終わったので、よし和田長浜海岸駐車場が開放されたということで、行くかーと思い立ち、あわただしく道具を詰めて出発しました!

(14:30)コンビニで飲み物など購入して

あわただしく出発したので、スクーターのシート下トランクは使わず、雑にトートバッグに余りものの太いナラ薪2本と焚き火台やテーブル類を放り込み、和田長浜海岸は飲用水の調達ができないので3Lほど水を入れたウォーターバッグを入れてキャンプツーリングバッグの上にネットで積載。

キャンプツーリングバッグの中には、テント、シュラフ、エアマット、チェアなどの大物を詰め、フロントコンソールバッグには、調理道具や小物類を詰め込んでいます。

リアキャリアを付けているのですが、そこは道中のホームセンターで買った薪を積むために空けてあります。

道中、ちょうど夕方の渋滞がちらほらと始まっています。ふと現在地を見ると鎌倉市まで来ていましたが、あっ!薪を買わなきゃ!途中、ホームセンターくらい道沿いにあるだろうと安易に考えていたのが失敗^^;

ということで、Google Map で『近くのホームセンター』としゃべって入れたら、この先には見当たらなかったので、渋滞の中戻って港南台のロイヤルホームセンター港南台に向かいました。

ところが、針葉樹の薪しか無い!
ということで、コーナンなら大丈夫だろうともう少し戻ってコーナン港南台バーズ店に着くとさらに嫌な予感が。ここのお店、商業施設の上のフロアにありました。

予感的中、ここも箱入りの針葉樹の薪しか置いてありませんでしたが、タイムロスも甚だしいのでしぶしぶ購入。

(16:40) コーナン港南台バーズ店 を出発。

薪と道具が入ったトートバッグも、重心位置を下げるためにリアキャリアに移しました。

あちゃー大幅にタイムロス、もう和田長浜海岸に着いてなければいけない時間です
もう夕日が沈む時刻です、、、、、渋滞がーーー薪探しがーーー無計画さがーーー(泣き

和田長浜海岸駐車場に到着

やっと、到着しましたが、すっかり日は落ちてしまいました、って夕日は?w

(17:50)到着して荷物を降ろしてすっかり暗い

暗い中サイト設営

ヘッドランプの明かりで、まずテント設営してチェアを組み立て。あとはだいたいチェアに座って設営です。

ペグ打ちは、砂浜の駐車場寄りのところは下に土があるようで、23cmアルミペグでペグダウンできました。

おっと、エアマットとシュラフはテントの中で。テント内には暗めの電球色LEDランプを吊るします。このLEDランプはダイソーで買ったものですが、今日は寝るまでずっと点灯させることにします。周りに照明が無く暗いので、トイレに行ったときなどに自分のサイトに戻りやすくするためです。

Sable の14cm厚エアマット
シュラフはナンガオーロラライト450DX

マットとシュラフは大事ですね。

わたしはコットやインフレーターマットなどよりコンパクトな枕ありエアマット派ですが、この Sable のエアマットはポンプ内蔵でエアを入れると厚さ14cmもあって寝心地が良く、テント内の雨水だまり対策にもなるのですが、厚い分薄いエアマットよりも膨らますのに時間が掛かります。エアマットは穴開きのリスクとエアを入れる手間がデメリットですけれどね。

エアマット > Sabel 14cm厚エアマットをAmazonで見る

シュラフは NANGA のオーロラライト450DX。秋~冬キャンプをするキャンパーにとってシュラフは本当に大事です。わたしの持ってるキャンプ道具の中で一番の高額品です。このシュラフはマジで快適使用温度0℃で下限温度-5°C(ヨーロピアンノーム温度表記)です。(中華シュラフは嘘っぱち表記が多いですよね)
それに、NANGA のシュラフは永久保証で、ダウンスリーピングバッグの場合は基本的に修理無料なんです!
友達のツーリングキャンパーが実際にナンガのシュラフを引っかけてひどく破っちゃった時も無料で修理してくれたと聞いて、わたしもナンガを買っちゃったのですw NANGA のタグ下の日の丸も素敵ですw

シュラフ > NANGA オーロラライト450DX をAmazonで見る

買った針葉樹薪と、持ってきたナラ薪2本。

(19:00)焚き火台などもすべて準備完了

焚き火で飯だ

さてと、薪探しで大失敗して大幅に時間ロスして海に沈む夕日も夕焼けも観ることができなかったのは残念だけれども、今晩はテント拍をするので、ここからはのんびり焚き火しながら飯にしましょう。

っと、まてよ。あわてて荷物詰めたので、食材が、、、米とレトルトカレー、パスタと簡単パスタソースくらいしか無いな、ということで近くのセブンイレブンへ行って簡単なものをを調達。

(19:42)今日は針葉樹の細い板薪なので、燃やすのは楽です。25g固形燃料に先に火を点けて適当に乗せていけばおk

(20:11)焚き火が安定して火力も出てきたので、パスタを茹でましょう。二つ折りにしたスパゲッティをクッカーに入れて焚き火で茹でます。ガスバーナーの方が簡単で早く茹でられるし片付けも楽なのですが、今日は火力のある針葉樹の薪があるしのんびりやります。焚き火での調理には針葉樹の薪のほうが広葉樹の薪より楽ですね。

使っているゴトクと網ロストルはピコグリルにジャストサイズで、一緒に収納ケースに入ります。スピッドよりも太く安定して置けるので安心感があります。

ゴトク > CAMPING MOON A4サイズ 焚き火グリル用ステンレスゴトクをAmazon で見る

網ロストル > CAMPING MOON A4サイズ 焚き火グリル用ステンレス網ロストルを Amazon で見る

スパゲッティが茹で上がるまでにコンビニで買ったウインナーを炙ってかじりましょう。

スパゲッティにデミグラソースのハンバーグを乗せようと、薄型スキレットで温めます。

(20:30)あれーーー、雨降って来たわ、、、気のせい気のせい?と無視してみる

簡単混ぜるだけペペロンチーノスパゲティにハンバーグとデミグラソースを乗せて、黒胡椒と粒マスタードのベーコンポテトサラダを添えて、いただきま~すw

と食べていたら、近くに、、、何か居る、、、

タヌキ!!

あわてて追い払いましたが、このあと何度も近寄ってきました。写真に収めてやろうとしたのですが、目が合うと逃げられます。

昼間はトンビなどの鳥、夜はタヌキに注意です。食材を置いてサイトを離れてはいけませんし、視界外で盗んでいきますよ。火を焚いていても物ともせずに近寄ってきます。(誰か餌やったな、彼らのためにはならないのに)

広葉樹のナラ薪で焚き火

雨を無視して飯食ってたら、なんと止んでくれました!遠くで雷が光っていますが。

飯も食い終わったので、焚き火を楽しみましょう。針葉樹の薪はまだ余っていますが、ここからは広葉樹ナラの薪です。

(21:19)

持ってきた、太目のナラ薪2本を投入です。
特に、こういう焚き火台で(これはピコグリル398)広葉樹の薪を燃やす場合ですが、2本ずつくべるのが基本だと思います。
広葉樹の薪は燃えにくいので、少し間を開けて2本並べて置くと、その隙間に上昇気流ができてうまく燃えやすくなると思います。

焚き火動画▼

広葉樹のパチパチ弾ける音もいいです。実際は波の音も聞こえています。

回転するチェアで炎と一緒にゆらゆらw(回転するチェアにずっと以前から興味があって、今回借りることができたのですが、気に入ってすぐ購入してしまいましたw)

このチェアの特集記事

以前からアウトドア用の座面が回転するチェアが気になっていたのですが、JOYVACKの360°回るアウトドアチェア「SABUROKU CHAIR」(サブロクチェア)を借りることができ、実際に焚き火キャンプで使ってみたら今まで感じていたストレ[…]

雲も少しずつ晴れてきました。

遠くでは、まだときおり雷が光っていますが。

雲が晴れると、星々が出てきました、、、。三浦半島も南の方に来ると綺麗な星空が見えるんですね。

(22:12)

くべてから1時間近く経ったのにまだ元気に燃えています。さすが太いナラ薪です。

(23:49)

結局23時頃まで燃えて熾火になりました。2本のナラの太薪で1時間半は燃えていましたね。

おやすみなさい

熾火を鎮火させて、そろそろ寝ることにします。

荷物はテント前室内に入れ、ごみはインナーの中へ、チェアをテント後ろのインナーとフライシートの間に収納しておきます。特に生ごみがある場合は、タヌキに注意です。外に置いていると荒らされますよ。北海道標津のキャンプ場で、夜にキタキツネに荒らされまくっているサイトをいくつも見ましたよ!
このテントはこういう荷物収納の使い方ができるので便利です。

また、インナーは2面に大きな扉がありインナー自体左右前後が同じ作りになっていますので、設営時に向きを気にする必要がありません。フライシートも前からも後ろからも入れるようになっており、フライシートの前後を開放することもできます。

扉は2面とも二重構造でファスナーでメッシュにもできます。夏場はメッシュ扉にしてフライシートの前後を開いたり、インナーだけで使ったりします。

ワンポールテントとかもずっと興味はあるのですが、こいつのようなインナーフレームのテントは、最悪ペグ打ちを全くせずとも不格好ではありますが使えるので、可用性が高のです。アスファルトの上でも設営が可能です。(たぶんすることはないけれど)

実に安価なテントなのですが、雨漏りもせず気に入って長く使っています。若干他のものより重量があるのだけが難点です。

こいつは、冬用にスノースカート付きですが、スカートは無しのやつもあるので、そっちの方が良かったかもです。設営時、逆にスカートをまくり上げて留めるのは面倒なのです^^:

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おやすみなさい。

シュラフが空気をはらんでフカフカになっています。今日のこのあたりの最低気温予想は13°Cでこのシュラフではオーバースペックなのでパンツ一丁でフードの開きを調節して快適に眠れましたw

おはようございます

(9:00)

二度寝してぐっすりさっぱりですw
外に出たら、風が少し強く吹いていました。

陣地を再展開して、余らせていた針葉樹の薪で朝の火おこしです。

コンビニで買った焼きそばパンを薄型スキレットで温め、珈琲豆を挽いて珈琲を淹れる。

脚を伸ばしてまったり海などを眺める。

このチェア、JOYVACK『SABUROKU CHAIR』は座面が回転するので、ちょっと回して脚を伸ばしてくつろぐことが簡単にできます。
また、回転するので横の荷物を取るのにいちいち立ち上がらず椅子を回して手を伸ばせばいいので道具の配置もスペースに余裕を持ってできます。
椅子から立ったり座ったりする回数も減り、かなり今までのストレスを減らしてくれます。

波打ち際

さてと、ダラダラと片付け開始です

おやおや、と

撤収します

残った灰や炭、落ちた炭も拾ってごみ袋に入れて持って帰ります。

駐車場奥から。

和田長浜海岸まったなー、次は夕日と焚き火だ!

ということで、和田長浜海岸夕日リベンジに出発だーーーーーw

11月18日(木)OFF日。朝から曇天、、、家でだらだらしていたら、天気予報がどんどん変わって行って、午後から晴れ間も出る感じです。

よし、行くか!!!

(13:28)

今日は日帰り予定なので、リアにはトートバッグに焚き火道具を入れたものを積載。

今回は、事前情報を得ているので、和田長浜海岸近くのカインズ三浦店を目指します。

カインズ三浦店に到着

(15:20) カインズ三浦店に到着!

さて、広葉樹の薪はあるかな?まずはアウトドア用品のコーナーに行くと

うむー、針葉樹の薪かー
 

店員さんに他の薪はないかと聞いたら一度はまた針葉樹の薪が並んでいてはずれ、諦めきれず、広葉樹の薪はないですか?と別の店員さんに聞くと、農業資材置き場に積んであるのではないかと言われ、行ってみるとありました!

しかし、広葉樹薪となっているけれど、これはナラではないな。樹皮は剝がれているし持った感じ少し軽い。しかも切り口を撫ぜてみると少々湿気を感じるので、できるだけ手触りで乾いていそうなものを持ってきた別の丈夫なトートバッグに一束入れて買って行きました。

ところで、一束が698円税込とはホムセンの薪としては安め、3点まとめ買いだと1,785円ですと、、、なんなんだこの薪の樹種は?

リアキャリアに重ね積み。

ヤオコー 三浦初声店で食材調達

カインズ三浦店のすぐ近くに、スーパーマーケットのヤオコー三浦初声店があるので食材調達です。

ここから和田長浜海岸までほんの2Km程度です。来た道を戻って行きます。

和田長浜海岸に到着

(15:58)

和田長浜海岸駐車場に到着。低い雲はあるが、間に合ったぞ。

焚き火陣地展開

ヤオコーで買ったのは、ピザとパスタとキットカット
さっと陣地展開。
 

今日のチェアは JOYVACK『SABUROKU CAHIR』のレッドです。前回和田長浜海岸に来たときは、借り物だったのだけれども、すごく良かったので気に入ってすぐ購入してしまったのでしたw

あたり一面が夕日の色に染まります、、、

焚き火着火

(16:10)着火

着火にはいつものように25g固形燃料と薪のささくれをちぎって使いました。これくらいで薪に着火できるだろうと思っていたのが、薪表面は焦げてもなかなか単体で燃えてくれない!燃えにくいなこの薪、ちょっと手ごわいぞ。
ということで、あわててナタで薪を細く割って火を育てるという基本的なやり方でなんとか薪に火を回すことが出来ました。

う~ん、やはり夕日と焚き火もいいなあ。しかも目の前。

おっとー、燃え方がいまいちかなと思っていたら、やはりか、薪の切り口から蒸気と泡が吹きだしています、湿気てるな。

(16:29)

あれあれ、沈み際は雲で隠れてしまったわ。

飯にする

でもまあ、そこそこ綺麗な夕日を観ることができたし、飯にするか。

生ハム&モッツァレラのピザ
まずは、100均のステンレストレーに2切れ乗せて
ダイソーのスタンド付き焼網の高さを調整してピコグリル398の下にセットし
ピコグリル398の火床の下にステンレストレーに乗せたピザを置く

ピコグリルでのピザ焼きのコツの一つは、熾火が火床の底に溜まって、焚き火の灰がシェルの底に溜まっていないうちにやることです。灰が底にいっぱい溜まるとピザへの火力が落ちてしまいます。

ピザを焼いている間に、豆を挽いて珈琲を淹れます。

ガンガン燃やして火力を上げます。燃えにくい薪の場合は常に火力を維持しておく必要があります。
奥側の方が火力が強かったようで少し焦げましたが

わたしの好みの薄い生地で、なかなかうま~でした!ヤオコーグッジョブ!

ピザの残りの半分もセットしましょう
ピザでおなかはいい具合になってしまいました。宅配ピザのMサイズよりちょっと大きいくらいでしたね

あの、レンチンパスタをどう温めるか思案していたのだけれど、ピザで満足してしまいましたw

雲が多かったけれども、隙間から夕焼けが。焚き火も夕焼けも赤いなあ。

燃やし切りましょう

飯も食ったし、陽も沈んだし、あとは薪を焚き火で燃やし切りましょう。

ちょっと薪が湿気ているので、うちわであおぎながら燃やします。
あおいでいると炎が大きくなって明るさが変化するのがわかります。火力を上げるときはこれくらいの勢いであおぎましょう。

湿気た薪は焚き火台の下に並べて少しでも乾燥するようにします。

炎が落ち着いたら、チェアをちょっと回転させて脚を伸ばして珈琲飲んで、足先も温めながらリラックスタイム

今日は、Bluetooth スピーカーで BGM に『渡辺香津美』とか『コルトレーン』とか♪
平日の夜で、近くに他の人が居ないのもお気楽です。

星空は今日は雲が多く見えませんでした。

(19:30)ほとんど熾火に。一束3時間半くらい燃えていました。

しかし、このカインズの薪、多めに積んで火力を上げないとなかなか良く燃えてくれなかったですね。
薪の重さは少し軽めで燃える香りが少し刺激的で独特でしたが、樹種はなになのかな?

撤収RTB(リターン トゥ ベース:家に帰ることね)します

(20:00)

ピコグリルの下に灰受け用に敷いたキャプテンスタッグのステンレストレーに、火床から灰と炭を落とし入れます。

いつもここに水を掛けて消火するのですが、なんとこの炭、広げてしばらくおいて置いたら鎮火してしまいました。湿気ていたから燃えにくかったのか、もともと燃えにくい樹種なのか?、、、餅木(モチノキ)?樹皮は剥いであったし。

さんざんうちわであおいで、炭の破片も飛ばしたので、周りに落ちた炭片も拾い集めてごみ袋にいれて持って帰ります。

灰受け > CAPTAIN STAG 角型ステンレストレー 灰受け(大)を Amazon で見る
(このトレー、焚き火中のピコグリルの移動も楽だし、収納ケースにぎり一緒に入るしお勧めです)

長い大物道具はトートバッグにどかどか入れます。最近は道具をトートバッグに入れて増設したスクーターのリアキャリアに積載するのが出発も撤収も楽でお気に入りのスタイルになりつつありますw

(20:30)

それでは安全運転でRTBします。撤収!

しかし、今日はタヌキを見かけなかったな、なぜだ?あのカインズの薪の燃える匂いのせいかな?気付かなかっただけかな?

和田長浜海岸で焚き火キャンプ&夕日焚き火リベンジまとめ

前回は、夕日を観ながらの焚き火は出来ませんでしたが、翌朝綺麗な朝日に輝く海を観ることができました。

後日、夕日リベンジしたときは、雲が多かったけれどもまずますの夕日を観ながら焚き火が出来ました。

近くのカインズで広葉樹薪が買えましたが、ナラ薪と比べるとかなり質は落ちます。上質な薪で焚き火をするなら持ち込みが良いと思います。

食材の調達は、すぐ近くにヤオコーがあるので簡単調理食材の入手も簡単、、、ですが、三浦半島と言ったら、三浦野菜に海鮮魚介に海産物ですよね。

和田長浜海岸は、わたしの家から下道を走って約2時間くらいで行けるし、今後もっと食材なども深掘りしていきたいと思います。

なお、11月4日にキャンプした翌朝、地元の人たち大勢が集まって海岸のごみ拾いをされていました。ありがとうございます!!
わたしも、ごみも焚き火跡も残さずで利用させていただきます!

ありがとうございます!
大切に利用させていただきます!

和田長浜海岸の焚き火キャンプサイト情報はこちら▼
(今後もあらたな情報を追加して行きます)

和田長浜海岸

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わたしの使っている道具などはこちら

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